講師の板書を見ながら英語を学ぶ少人数の教室

英語と数学だけを、いちばん深くやる。

1クラス定員6名
文京区白山・茗荷谷

体験授業のご案内

5教科を並べません。
英語と数学の2教科に絞り、その分の時間をすべて演習と解き直しに使います。
1クラス定員6名。
文京区白山・茗荷谷の英数専科セオリア。

合格実績(2026年春)

合格実績を詳しく見る
大学受験
難関国公立大学
11名
難関私立大学
34名
医学部医学科
3名
高校受験
都県立進学指導重点校
18名
難関私立高校
9名
国私立中高一貫校(高校からの外部募集)
5名

受験学年 72名

第一志望合格率 72%

合格者数はのべ人数。6か月以上在籍した生徒を対象とし、季節講習のみの受講者は含みません。

英語の文章を読み、ノートに書き留める手元
英文を読み、ノートに書き留める

合格までに、変わったこと

  • 数学の基礎へ戻って問題文が読めるようになった高校生。

  • 文法のつまずきを確認し続け、長文に向き合えるようになった高校生。

  • 少人数の授業で、質問のしやすさを感じた中学生。

合格実績ページでは、卒塾生3名の声と、担当講師・家庭学習・費用についての保護者3名の声を掲載しています。

卒塾生・保護者の声を読む

なぜ2教科だけなのか

英語と数学は、前の単元の理解が次の単元の前提になる積み上げ型の教科です。
一度どこかに穴が空くと、そのあとどれだけ授業を受けても点数が戻らない。
逆に言えば、この2教科が固まった生徒は、残りの教科に時間を回す余裕をつくれます。
難関校の入試で最後に差がつくのはここだと考え、セオリアは開校以来この2教科だけを見続けてきました。

講師とノートを確認しながら問題を解く生徒
講師とノートを確かめながら解く

3つの約束

演習ルームでそれぞれの課題に取り組む生徒たち
演習ルームで、それぞれの課題に
  • 定員6名

    授業中に全員の手元を見て回れる人数までしか受け入れません。

  • 講師は代わりません

    担当講師は原則として在籍期間中固定。学年が上がっても、その子がどこでつまずいたかを知っている人間が教え続けます。

  • 演習は教室で終える

    授業のない日も演習ルームを開放しています。宿題を家に持ち帰らせない運営を基本にしています。

コース

中学生英数コース(公立中学在籍・高校受験)/中高一貫コース(私立中高一貫校在籍・検定外教科書対応)/高校生英数コース(大学受験)/高3入試演習コース。
いずれも英語・数学の1教科からの受講が可能です。
学年と在籍校の進度に合わせて、入塾時に個別の年間進行表を作成します。

木の机に開いたノートと鉛筆、三角定規
開いたノートと筆記具
黒板にチョークで三角形を描く講師の手元
板書で図形を描く

無料体験授業

実際のクラスに1回、そのまま入って受けていただけます。
体験の前に30分の学力診断(英語・数学各20問)を行い、当日の授業後には、どの単元まで戻る必要があるかをその場でお伝えします。
診断結果は入塾されない場合もお渡ししています。
お電話(03-5555-0182)またはフォームから、ご希望の教室と学年をお知らせください。

体験授業のご案内