撮影のみ
8万円〜
半日・小型機1機・データ納品



APPROACH
空撮の映像が使いものにならない理由の多くは、飛ばし方ではなく設計の不足にあります。編集で必要になる画を撮影当日に撮り忘れていた、尺に対して素材の種類が足りなかった、という失敗です。ソラツヅリでは構成づくり・撮影・編集を同じ担当が通しで受け持ちます。完成した映像から逆算して飛行計画を立てるため、撮り直しのための再出動が起きにくくなります。
SCENES
海、まち、リゾート。
伝えたいことに合わせて、視点を変える。

海岸・観光

都市・建築

宿泊施設

PLAN
8万円〜
半日・小型機1機・データ納品
18万円〜
3分程度・テロップとBGMまで
25万円〜
構成づくり、地上撮影、ナレーション、MAを含む
45万円〜
複数回の撮影と、SNS用の短尺展開を含む
上記に加えて、現地調査(ロケハン)が必要な場合は基本料金の20〜40%、九州外への出張では実費の交通費・宿泊費を申し受けます。飛行許可の個別申請が必要な条件では、申請費として3万円〜が加算されます。予算に上限がある場合は、その範囲でできることをご提案しますので、遠慮なくお伝えください。

LOCATION
屋内や狭い空間での撮影には、プロペラガードを備えた小型機を使います。人の頭上を飛ばさない、逃げ場のない場所では飛ばさない、という原則は屋内でも変わりません。

PROCESS
ヒアリング
構成・絵コンテ
撮影
編集・納品
ヒアリングでは、映像を「どこで」「誰に」「何秒で」見せるのかを先に決めます。展示会のブースで流すのか、採用サイトの冒頭に置くのかで、必要な尺も画の作り方も変わるためです。そのうえで構成案と絵コンテをお出しし、撮影日を確定します。撮影は天候による延期を前提に、予備日を2日確保します。編集は初稿の提出後、2回までの修正を料金に含みます。
FAQ
空撮・映像制作についてご依頼前によくいただくご質問を、専用の「よくあるご質問」ページにまとめています。見積り、実施条件、日程と費用の考え方をご確認いただけます。掲載内容で判断が難しい場合は、予定している場所や実施時期を添えてお問い合わせください。
