症状から探す

痛みの場所だけでなく、日々の動きと身体の使い方から確認します。

腕の動きを丁寧に確認する施術者

場所よりも、困っている動作から

痛む場所、始まった時期、どんな動作でつらくなるかをお聞かせください。
診断名を決めてから来院する必要はありません。
施術で対応できる範囲を確認し、医師の診察が必要と考えられる場合は医療機関への受診をご案内します。
治療中の病気や服薬もお知らせください。

鏡の前で立ち姿勢を確認する施術者

肩・首、腰のお悩み

デスクワークで肩がつらい、立ち上がると腰が痛むなど、日常の困りごとをご相談ください。
各症状のページでは確認することと施術の考え方をご案内しています。
同じ部位でも原因や状態は異なるため、一律の施術回数を決めず、初回に見通しをご説明します。

座った姿勢で首と肩の緊張をほぐす施術

スポーツのケガと復帰の相談

運動中に痛めた部位、受傷した動作、大会や練習の予定を確認します。
練習を続けたいという希望も伺いながら、状態に応じた進め方を考えます。
ケガの程度によっては医療機関での検査が必要です。
痛みを我慢して競技を続けることを前提にはしません。

部活で痛めた膝にテーピングをする様子

交通事故後のご相談

交通事故に関する施術は専用ページでご案内しています。
事故の経緯、医療機関での診察状況、保険会社の担当者について伺います。
費用の取り扱いは個別の状況を確認してご説明します。
まず医療機関を受診し、診察を継続しながら今後の対応をご相談ください。

事故後の首の痛みについて相談する来院者